みなさまこんにちは(^^)
この3年の間に防衛力が、とてつもなく進化
そしてさらには『心神』にあるような実証機開発も継続中です
それでは、安倍内閣が進めてきた防衛力強化の全てをあらためてみていきましょう(^^)
安倍政権発足から3年、日本が導入した最先端の武器装備…中国メディア!
日本の2016年度防衛予算は5兆500億円となった。自衛隊の1954年の創設以降、防衛予算が5兆円を突破するのはこれが初めてだ。安倍晋三首相が2012年末に再任してから3年に渡り、日本の軍事費は4年連続で大幅に増加している。それでは安倍首相の2012年末の再任から、日本にはどのような先進的な武器装備が導入されたのだろうか?
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http://japanese.china.org.cn/politics/txt/2016-01/13/content_37567521.htm ;
引用元:http://www.2chan.net/ ;
1. 駆逐艦(軽空母)
DDH「いずも型」駆逐艦の1番艦「いずも」が2015年3月25日、海上自衛隊に正式に就役した。同年9月25日、2番艦「かが」が正式に進水した。日本は2015年と2016年の防衛予算に、DDG駆逐艦(イージス艦)を毎年1隻建造する巨額の経費を計上した。
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2. そうりゅう型潜水艦
そうりゅう型潜水艦は海上自衛隊の現役最新の潜水艦で、AIP(非大気依存)推進機関にスターリングエンジンを搭載した。そうりゅう型は海上自衛隊および世界で排水量が最大の通常動力攻撃型潜水艦だ。日本は2013-16年に毎年そうりゅう型を1隻ずつ生産する。
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3. 掃海艦(MSO)
掃海艦「あわじ」が、2015年10月に進水した。同艦は深い水域での掃海能力を持つ。同艦は2017年3月に就役を予定。2013年度、2014年度防衛予算には、各1隻の掃海艦が計上された。
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4. 潜水艦救難艦(ASR)
潜水艦救難艦は、潜水艦救難・支援の機能を一体化した。日本は2014年度予算案に、5600トン級の新型潜水艦救難艦の建造費を計上した。
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1. F-35Aステルス戦闘機
F-35戦闘機は世界最大の単発単座艦載戦闘機だ。同機は高いステルス性、先進的な電子システム、一定の超音速巡航能力を持つ。日本は2013-16年の4年連続で同機を調達(計18機)し、自衛隊の戦闘力の強化を続けている。
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2. V-22オスプレイ
V-22オスプレイは海兵隊が中心となり開発した、世界初の実用ティルトローター機だ。オスプレイはヘリの垂直離着陸能力、固定翼機の高速・高積載能力・長航続距離といった長所を一体化しており、「地平線を越えた」水陸攻撃作戦の遂行に適している。日本政府は2015年に米国から5機を調達し、2016年度防衛予算にも12機を計上している。
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3. P-1固定翼哨戒機
P-1中型固定翼対潜哨戒機は、高い対戦・対艦作戦能力を持つ空の武器だ。同機は対潜ミサイル、爆雷、航空魚雷などの武器を使用でき、さらに8発の対艦ミサイルを搭載できる。日本は2013-16年度の防衛予算に25機を計上した。
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4. SH-60K艦載ヘリ
SH-60K艦載ヘリは、甲板を持つ空母、駆逐艦、護衛艦、揚陸艦などの艦艇に搭載できる。同機は対戦・対艦作戦、海軍の特殊作戦、捜索・救助、垂直補給、医療支援などの任務を遂行し、海軍の艦艇の作戦能力を大幅に高める。日本は2013-16年度防衛予算に23機を計上した。
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5. E-2D先進型ホークアイ
艦載早期警戒機のE-2D先進型ホークアイは、航空自衛隊が米国から調達する次世代早期警戒機だ。同機は沿岸部や複雑な路面環境において、遠く離れた陸上・海上のターゲットを監視できる、空母の発着艦が可能な唯一の固定翼艦載早期警戒機だ。日本は2015年から調達を開始しており、2016年度予算にも1機計上している。
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6. グローバルホーク
RQ-4Aグローバルホークは、米空軍および世界で最も先進的な無人機だ。日本は2016年度防衛予算で、3機を調達する計画を明らかにした。
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7. 新型空中給油機
日本は2020年までに空中給油機KC-46ペガサスの交付を受ける(計3機)。1機当たりの価格は208億円。
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AAV-7水陸両用車
AAV-7水陸両用車は主に上陸作戦に用いられ、海面上を移動し、そのまま上陸し走行できる。防衛省は2015年度に30台調達した。自衛隊の「水陸機動団」は2018年までに、52台の水陸両用車を調達する。
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1. THAADミサイル(終末高高度防衛ミサイル)
THAADミサイルは、米国が開発した高高度防衛ミサイルで、大気圏外の高度150キロ以上から飛んで来るミサイルを迎撃できる。中谷元防衛相は2015年末、THAADを導入する方針を初めて明らかにした。
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2. 海軍統合火器管制-対空(NIFC-CA)
NIFC-CAは米海軍のCEC(共同作戦能力)に基づきデータリンクを利用し、E-2D、SM-6防衛ミサイル、イージスシステムを搭載する艦艇間で、ターゲットに関する情報を伝送する。これによってイージス艦は弾道ミサイル防衛任務を遂行すると同時に、低空防衛任務を遂行できる。同システムの導入により、自衛隊の作戦能力、米軍との共同作戦能力が飛躍的に向上する。
自衛隊は2013-2016年に多くの先進的な武器装備を導入する。自衛隊は「専守防衛」の護衛兵から、いつでも海外に派遣される威圧的な軍隊になった。
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>いつでも海外に派遣される威圧的な軍隊になった。
↑
いかにも中国的な発言だが、一番ビビっているのは中国で間違いないはず。
もうこれは30年ほどの開きがありますね(^^)
せいぜい型遅れの北朝鮮と組むのがお似合いかと(笑)
しかしこの国(日本国)はすげ~な~!